FX

屋根部屋と妄想と私

「屋根部屋のプリンス」の二次小説を中心に綴っていきます。★勝手にドラマの続きを書いていますが、韓国の歴史、慣習に詳しくない書き手が書いてますので、なんか、変?と思ったらこっそり連絡ください。★R18作品はパスワードが必要です。

スポンサーサイト

スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 ← お礼画像と、時々SS 掲載してます。

↓↓↓ランキングに参加中!ぽちっ と応援 ヨロシク!


↓↓↓ 更新通知を受け取れます。
  

PageTop▲










新年のご挨拶とコメント(11/6~12/31)へのお返事です。

お礼

遅ればせながら、皆様、明けましておめでとうございます。
今年もどうぞヨロシクお願い致します。m(__)m


本来、新年には新年の抱負とか展望を語るべきなのですが・・・
年末のご挨拶とコメント返信もしてませんでしたし、少し昨年を振り返らせてくださいませ。

昨年も気持ちの浮き沈みが激しかったですが、(ユチョンのことで・・・苦笑)
外的にも通院が立て込んで、(入院もあったし)落ち着きませんでしたねぇ。

11月中はほぼ病院に収監されていて・・・あ、でも、ほんと元気だったもので、病室で事務処理してました。(笑)
(お蔭で、年度末を例年より余裕を持って過ごせそうです。)

退院したその日に、入院前に受けていた集団検診の結果が届いてましてね。
ぬぁんと、大腸がん検診で引っかかってた!(゚△゚;ノ)ノ
退院した翌日に、退院したはずのその病院に行ったと言う・・・。

そんなんで、師走に大腸カメラ検査を受けることになったり、(結果は、小さなポリープがあるけど問題なし!)
予約してあった歯科検診に行ってみれば虫歯を発見され、その治療を開始したり、眼科でも治療があったし・・・
11月は病院で過ごし、12月は通院に明け暮れると言う結果でした。

それでも、自分的にはとっても元気だったのですが、健康じゃないぞ?みたいな・・・。(苦笑)


今年は、病院と縁遠い年にしたいです!
(定期健診は仕方がないですが、って言うか、健康の為にそれは必要ですね。)


健康で幸せに。


この言葉が身に沁みるお年頃です。

そう言った本人が健康で幸せであってくれと願いながら・・・
ご訪問くださる読者様に笑顔でいてほしいと祈りながら・・・

今年もマイペースでこのブログを運営していきたいと思います。





以下は拍手コメント、コメントへのお返事となりますが・・・

毎度、溜め込んでスミマセン。
もう、何をするにもムラッ気があって申し訳ない限りです。
こまめにお返事するならコメント欄からが効率よく、溜め込んでしまったら記事上でお返事するのが効率がいい。

私のようにムラッ気のある人間は、どっちかに決定してしまわない方が良さそうです。(←大迷惑!)

表紙ページで「最新コメント」を確認して頂いて、そこに私からの返信が無ければ、
「また放置かい!しょうのない奴め!」と笑って頂ければありがたいです。(汗)

年の初めからウダウダと申しわけありません。




拍手コメントへのお返事です。

ミ**さま
お久しぶりです。
息子さんもダイエット?4k減はすごいですね!
身体は食べ物でできていると友人も言ってましたが、私も実感しているところです。
食事を作る人の意識がモロに出ますよね。
徐々にペースをつかみつつあるので、またゆるりと更新を続けていきたいと思っています。
今年もどうぞヨロシクお願い致します。

あ***さま
お返事が遅くなってすみません。
パス申請頂くことも嬉しいことです。お気遣いに感謝です。
今年もどうぞヨロシクお願い致します。

や***さま
不義理でスミマセン。m(__)m
入院中は事務処理に明け暮れてました。
(同室の患者さんの話し相手を務めることも多々ありました。笑)
退院したら書くぞーと思いつつ、仕事、頑張った!(って程でもないですけど・・・)
「退院したら」どころか、「来年になったら」が「年も明けたし」になって・・・
「暖かくなったら」とか言い出さないよう、叱咤激励してくださいませ。(笑)
今年もどうぞヨロシクお願い致します。

s*****さま
暖かいお言葉をありがとうございます。
お陰様で、身体をゆっくり休めることはできたと思います。
気忙しさは、その時期に特有のもので仕方ない感じでしたが・・・
私も s*****さんに元気を頂いている一人です!
今年もどうぞヨロシクお願い致します。

y*****さま
家族が入院すると大変ですよね。(私も夫に苦労を掛けました。)
私へのお気遣いもありがとうございます。
お正月、少しはゆっくりなされたでしょうか?
私は2日から仕事でしたが、それが可能なくらい元気だということです。
ご心配を頂きまして、重ねて感謝申し上げます。
お言葉に甘えて、これからも無理のないようマイペースで続けていきます。
今年もどうぞヨロシクお願い致します。


コメントへのお返事です。

か****さま
ご無沙汰してます。
何度もコメント頂いてありがとうございます。ほんと、励みになってます。
年末年始はお忙しかったですか?
ようやく新学期になりますし、か****さんも少しはゆっくりできるようになるといいのですが・・・。
大好きな二次作家さんの休止とか、自分の病院とか、ゆちおとか、ユチョンとか、ミッキーとか
昨年も気持ちの乱高下が激しかったですが、それでも一昨年ほどではなく・・・
年々いい方に向かっているのだと思います。(と信じてます!)
今年もどうぞヨロシクお願い致します。

い***さま
クリスマス、私も素通りです。(笑)昨年はケーキも準備しませんでした。
クリスマスプレゼントを贈ってくださる方がいて、それはちゃっかり受け取りました。(←おい!)
でも、やはり、テヨンとパッカには「らしく」過ごしてほしいなぁってことであんな感じに・・・
楽しんで頂けて良かったです。
お見舞いのコメントもありがとうございました。
いつもコメントに勇気をもらっています。
今年もどうぞヨロシクお願い致します。

ま***さま
ご無沙汰してます。その後、お元気ですか?
歩けないってホント不自由ですよね。その他がいたって元気だっただけに特に!(とほほ)
仕事(事務処理)に励んでたのでゆっくり休むって感じでもなかったですが、それでも体は十分に休めましたよ。
何もしなければ退屈してたと思うので、と言うか、事務処理が無ければお話書いてたでしょうから、ま***さん始め読者様には申し訳なかったです。
今年もマイペースだとは思いますが、どうぞヨロシクお願い致します。

ふ***さま
初めまして。
お見舞いのコメントありがとうございます。
気持ち的には元気だったのですが、細々と不具合があった感じで・・・
お陰様で、病気と折り合いをつけながら自分のペースをつかみつつあります。
だんだんと体の不調も出てくるお年頃ですが、「健康で幸せに」を目標に頑張りたいと思います。
私のお話が、ふ***さんの息抜きの一助になっていたら嬉しいです。
今年もどうぞヨロシクお願い致します。

ほ**さま
そうか!チョハの転生ですものね!(←全く意識してなかった人)
頂くコメントに納得することが多くて・・・
私がすっとこどっこいなのか、彼らに書かされているだけなのか・・・
後者であると信じることにします。(笑)
でも、だったら、もっとばしばし書かせて欲しいものです。(やはり、私がすっとこ・・・)
今年もどうぞヨロシクお願い致します。




いつも応援ありがとうございます。

改めまして、今年も宜しくお願い致します。m(__)m



※パスワード申請頂いているゆ****さま、今しばらくお待ちください。今日中にはご連絡するようにします。


スポンサーサイト

 ← お礼画像と、時々SS 掲載してます。

↓↓↓ランキングに参加中!ぽちっ と応援 ヨロシク!


↓↓↓ 更新通知を受け取れます。
  

PageTop▲










私のサンタクロース

クリスマス

あんにょん。

クリスマスネタ、まだ引きずっております。(苦笑)

もう、来年まで寝かせちゃおうか、とも思ったのですが・・・
今年は更新頻度が異様に低かったですし・・・

何より
二人とも「メリークリスマス」言ってない!(私も!)

ですんで
改めて、メリークリスマスなお話です。






↓↓↓




寒い。


思わずぶるりとその身を震わせた。
布団を引き上げ頭まですっぽりと被ってしまう。


ああ、でも、もう起きなきゃ・・・


パク・ハはゆっくりと目を開ける。


あれ?


無意識に手を伸ばしたのだけれど、いつも隣にあるはずの温もりがない。


ああ、だから寒かったのね・・・


そんな風に思いながら、布団から顔を出した。

クリスマスイヴを共に楽しんで、二人でベッドに沈んだ。
そのまま一緒に眠りに落ちたはずなのに・・・

確かに隣に眠っていた形跡はある。
けれど、肝心のテヨンの姿はなく、その場所には赤いものが見えている。


何だろう?


布団を捲ってみると、たくさんのお菓子が詰め込まれた大きな大きなサンタブーツが横たわっていた。

添えられたカードには「良い子のパッカへ」と書いてある。


え?私に?


不思議そうに見つめていると、

「気に入った?」

彼の優しい声が聞こえた。

「これを貰うには、私はだいぶ年をとってしまったわよ。」

「そんなことないよ、ずっと欲しかったんだろう?」

「え?」


いつだったか・・・
子供の頃、サンタブーツを持っている子が羨ましかったって話したかも・・・

そんな些細なことも覚えていてくれたんだ。

そう、幼い私にはサンタブーツがとても素敵に見えた。
それをくれる家族がそばにいることが羨ましかった。


涙も拭わず、サンタブーツを抱きしめる。

「高価な宝石よりも、こういうモノの方を喜ぶんだもんな。」

「良いでしょ?安上がりで!」

尖らせたパク・ハの唇にテヨンがチュっと口付ける。

「そんなことはない!それ、特注だから。」

「ウソっ!高かった?ホントに?」

「嘘だよ。」


特注には違いないけどね。


それでも、テヨンからすれば安上がりだ。
けれど、パク・ハが喜ぶプレゼントを準備することは本当に難しい。

パク・ハはホッとした顔をして、ありがとう、と嬉しそうに、心から嬉しそうに微笑んだ。
もう、泣き笑い状態だった。

「そんなに欲しかったの?」

テヨンは笑う。

「ええ。私が欲しかったものよりずっとずっと素敵!」

「パッカ、メリークリスマス。」

「メリークリスマス!テヨンさん。
でも、こんなにお菓子を食べたら太っちゃうわ。」

テヨンは、サンタブーツを抱いたままのパク・ハをその胸に引き寄せる。

「太ってもいいよ。僕はどんなパッカも好きだよ。」

そう言って、彼女のサンタクロースは、どんなお菓子よりも甘い甘いキスをくれた。










私も特注のサンタブーツが欲しい!
(お菓子が欲しいわけではない!)
幸せそうな二人にクリックヨロシク!
 ↓↓↓





 ← お礼画像と、時々SS 掲載してます。

↓↓↓ランキングに参加中!ぽちっ と応援 ヨロシク!


↓↓↓ 更新通知を受け取れます。
  

PageTop▲










クリスマス商戦 2017

クリスマス

あんにょん。

お久しぶりです。


クリスマスのお話を、25日の午後3時過ぎに書き始めると言う・・・
25日中にUPしようと大慌て。(。Д゚; 三 ;゚Д゚)


ほぼ1日遅れですが・・・許して。




↓↓↓






季節商品の販売企画は、遅くとも半年前から展開を始める。場合によっては半年前ではとんでもなく遅い。しかし、定番の企画は半年前からでも十分だ。

ビジネスとして今年もクリスマス商戦が始まり、会社としては、クリスマス直前に滑り込みで注文してくる消費者の対応に追われた。
商品自体に魅力が無ければ注文が入るはずもないが、実は、クリスマスまでに消費者に商品を届けることこそが最重要事項だ。

クリスマスプレゼントは、クリスマスに間に合ってこそ。

それがクリスマス商戦なのだから。
故に、物流部門の担当者は自らがクリスマスを楽しむことなどあり得ない。
そして、当然ながら責任者もクリスマスどころではないはずだ。

企画とその運営の責任者であるテヨンは、それが滞りなく運営されていればクリスマス当日に対応を迫られるということはない、と言ってもいい。
だから、クリスマスを楽しむことも十分に可能だ。

どうやってパク・ハを喜ばせるか、その企画運営にも考えを巡らせるのはお約束。

今年のクリスマスはイヴが日曜日で、甘い夜を過ごしたい恋人同士としては若干残念なカレンダーだ。
けれど、甘い夜を過ごしたい恋人同士ならば、そんなことはどうでもいいことだろう。
実際、街はそんな恋人同士で溢れていた。

何か大きな問題があれば、テヨンもまたその対応に追われていたことだろう。
幸いにも、経営企画本部長が動かなければならないような問題は起きてはいなかった。

テヨンは腕時計を確認すると、オフィスを出た。


◇◇◇


十二月に入ったばかりの頃、テヨンはパク・ハに言った。

「パッカ、クリスマスはどうするの?」

また、子供達を呼んでパーティー?
でも夜は僕と過ごしてくれるんだよね?

そんな期待を込めてそう尋ねた。

「うーん、丁度、週末だからね。」

稼ぎ時だ、と言いたいらしい。

「昨年も週末だったけど、暇だったって言ってたじゃないか。」

寒くなって来るとジュースの売り上げは落ちる。
スープやポタージュ等の温かい商品も準備はするが、やはり寒い時期は苦戦する。

「うん。でも、今年は限定商品を考えてるの。」

パク・ハは得意げにうふふと笑った。

「限定商品?」

「ええ、クリスマス限定の商品よ。試作したから、テヨンさん、味見してよ。」

「それはいいけど・・・クリスマスイヴはどうするの?
当然 店は早終いをしてクリスマスイヴは僕と過ごしてくれるんでしょ?」

「全部 売れたら、早終いするかも・・・」

テヨンは、嘘だろ?とでも言いたげに目を見開いた。

「遅くても、二十五日の午後までには売り切るつもり。何て言ったってクリスマス限定だし、ね。」

なるほど、テヨンは企画運営をするところまでに手を取られて忙しい身の上だが、パク・ハは販売の最前線でこのクリスマス商戦を戦おうとしている。

「今年は稼ぐぞぉ!」

ガッツポーズをするパク・ハを前に、テヨンは絶句していた。


◇◇◇


週末が稼ぎ時なのは分かるよ?
でも、クリスマスだよ?
特別じゃないか?

『クリスマス』って言う特別だから、限定商品が売れるってのも、よく分かる。

分かるけど・・・


テヨンは溜息を吐いた。


パッカ、君は、僕が誰だか分かってるの?
君の恋人だよ?
婚約者じゃないか!

しかも、君が稼がなくったって僕が稼いでるのに・・・
店なんて趣味程度で構わない。
黒字でなくったって構わないんだよ。

『クリスマス』と言う特別に乗っかって、いつもより稼がなくちゃ、なんて張り切ってくれなくてもいいんだよ。

パッカ、分かってる?


◇◇◇


「どう?」

「・・・美味しいよ。」

パク・ハの表情が明るくなる。

「・・・けど、ホントに、限定商品で出すの?」

パク・ハの表情が曇る。

「あ、いや、美味しいからさ、無理に限定でなくてもいいんじゃないかなって。・・・冬の定番商品にしちゃえば・・・」

だからクリスマスはいっそ休んで僕と、と続けようとして、パク・ハの言葉に遮られた。

「仕込みが大変なの。だから、クリスマスの三日間限定ぐらいがちょうどいいのよ。」

確かに、定番にするには仕込みが大変か・・・
あ、でも、それこそ一日の数量を限定にしてしまえば・・・
って、なんでプロデュースしようとしてるんだ、僕は・・・。

テヨンは苦笑したが、頬を引き締めた。

「・・・どのくらい仕込むつもり?」

「一日、三十個ってところかしら?」

テヨンが眉根を寄せる。

「毎日、仕込むの?」

「え?」

真剣にテヨンが訊いてくるので、パク・ハはなんでそこまで?と不思議に思った。

「・・・基本は全部仕込んでおいて、当日売る分だけ前日に仕上げをするわ。販売期間は売るだけにしないと大変だし・・・」

「勝負は二十四日までだね。それも、六時までに売れなきゃダメだ。」

パク・ハが売ろうとしているのは『パイ包みシチュー』だった。

きっと、クリスマスイヴの料理の一つに加えられる可能性が高く、店内で食べて行く、と言う客はおそらく少数派だろう。
そう思えば『二十四日の六時までが勝負』と言うテヨンの言葉も頷ける。

パク・ハが納得顔で頷くのを確認して、テヨンがにっこりと笑った。

「じゃあ、二十四日は六時に迎えに来るよ。」

「え?」

「もし、売れ残ってたら僕が買い取る。だから、安心してクリスマスディナーを楽しめるよ。」

「もう!勝手に決めないで!」

「君のことだから、二十四日の六時までに全部売っちゃうだろう?」

テヨンは悪戯っぽく片目を瞑る。

「当たり前でしょ!」

パク・ハは腰に手を当てて胸を反らしたのだった。


◇◇◇


なんだか、ウマく丸め込められた気がする。

もちろんテヨンさんと過ごしたくないって訳じゃない。

ただ、なんとなく、クリスマスにお店にいたかった。
上手い具合に週末だし・・・
『稼ぎ時よ!』って、クリスマスを意識して、がっつり商売にハマりたかった。
チョハが準備してくれたこのお店で。


イ・ガクと臣下三人がパク・ハの許を去らざるを得なくなったとき、彼らはパク・ハの生活を心配した。
彼女が生活の糧を得られるように、生活の基盤を築けるように、パク・ハの明るい笑顔を願って準備したジュースショップ。


彼らと共に過ごしたのはわずかに数か月。

春の桜はチョハと見た。

夏の日差しも、秋の紅葉も、冬の雪も、チョハと見ることはできなかった。


イ・ガクと共有できなかったその分を、テヨンと共にすればいい、共に時を重ねていけばいい。

春の桜もテヨンと見た。


チョハに申し訳ないとか思ってるわけじゃない。

彼らがいなくても・・・
チョハがいなくても、生きていけるように準備されたこのお店で、『ほら、いっぱい稼いだわよ!』って言いたいの。


でも

でも、本当は・・・
私ひとりじゃ生きていけない。
生活の糧は得られるだろう。
生活の基盤も築いてきた。

だけど

テヨンさんがいなければ、生きてはいけない。

『これ、全部、売ったわよ!』

そうテヨンさんに言ってやりたいのよね。
そう自慢してやれば、彼は口づけをくれるだろう。

きっと、チョハもそうするに決まってる。


◇◇◇


五時に最後の一個が売れた。


六時きっかりにテヨンが現れた。

「売れた?」

「当たり前でしょ!一時間前に売り切れよ。」


ほくそ笑むパク・ハに、流石!とテヨンは微笑んだ。

啄むようなキスをする。


生まれ変わる前はできなかったことも、生まれ変わったからできるようになった。

できたとしても、できなかったとしても、望み続けていることは変わらないから・・・。
変わらず望んでいることは、必ず実現すると言うことだ。



週末にクリスマスが重なったこの年。
クリスマス商戦は熱かった。

もちろん、恋人たちの夜も。





遅れまくりのクリスマスですが、よろしかったらクリックしてください!
 ↓↓↓
ブロとも cookieyutyon さんが焼いてくださったクッキーと、魅惑のユチョンツリー!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
にほんブログ村 小説ブログ 韓ドラ二次小説へ

 ← お礼画像と、時々SS 掲載してます。

↓↓↓ランキングに参加中!ぽちっ と応援 ヨロシク!


↓↓↓ 更新通知を受け取れます。
  

PageTop▲










退院しました。

お知らせ

あんにょん。

お久しぶりです。
無事に退院を致しました。
ご心配をおかけして申し訳なかったです。m(__)m

暖かい励ましコメントを、たくさんありがとうございました。
この場をお借りして御礼申し上げます。


入院中、お話は書けませんでしたね。スミマセン。

パス申請をくださっていた読者様、長らくお待たせして申し訳ありませんでした。
ご連絡を差し上げますので今しばらくお待ちくださいませ。m(__)m




私信です。

や***さま
お心遣いありがとうございました。
大変、嬉しかったです。
その後、ご主人様のお加減は如何ですか?
や***さんご自身も、お身体にお気を付け下さいね。
また改めてお礼のメールを差し上げたいと思いますが、取り急ぎお礼まで。



12月も通院が立て込んでおります。(と言っても、定期健診なのでご心配なく)

でも、入院中、お仕事(事務処理)頑張りました。
なので、合間で、少しは何か書けるだろうと信じています!

信じてはいますが・・・裏切られるかもしれません。(←おい!)


こんな私を応援してくださる読者様に感謝!
寒くなってきましたので、皆様をお身体にお気を付け下さいね~。

ありちゃん拝


 ← お礼画像と、時々SS 掲載してます。

↓↓↓ランキングに参加中!ぽちっ と応援 ヨロシク!


↓↓↓ 更新通知を受け取れます。
  

PageTop▲










まさかの入院(T△T)

お知らせ

あんにょん。

お久しぶりです。

本日から入院しています。(´・_・`)
足の裏に小さな傷ができていました。
場所が場所だけに、いつも負荷がかかっていてなかなかふさがらず。
歩かずに安静にしてなさいとか言われてもですね---
無理!

仕事も家事もしなくて済むように、入院することにしました。
どこが痛いとか、何が不調とかはないです。
歩いちゃダメなこと以外は元気そのもの!
(昨年の夏の入院も元気だったよなぁ。苦笑)
今回は溜まった帳簿付けをやります。
いつも開店休業状態で申し訳ありません。m(__)m

日記的に何が上げるときはアメブロに上げることにしまして、書けそうならお話も書きたいです。
(あくまで希望ですけども)

今は車椅子を練習中。
トイレに行くのも一苦労で・・・
運動できん!と思ってましたが、腕の運動がハンパないです。(苦笑)

なんか、いつも元気な入院患者な私です。

にしても、タブレットでの更新は時間がかかります。(汗)
パスワードのご連絡、コメント返信も少しお時間くださいね。


ではでは。


ありちゃん拝
 ← お礼画像と、時々SS 掲載してます。

↓↓↓ランキングに参加中!ぽちっ と応援 ヨロシク!


↓↓↓ 更新通知を受け取れます。
  

PageTop▲










Menu

プロフィール

ありちゃん

Author:ありちゃん
2014年「屋根部屋のプリンス」にはまった初心者ユチョペンが、妄想を繰り広げています。

更新情報

更新情報をつぶやいています。お気軽にフォローしてください。

検索フォーム

ブログ村ランキング



web拍手 by FC2

拍手をぽちって頂くと小話が読めます。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

楽天市場

Amazon



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。