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屋根部屋と妄想と私

「屋根部屋のプリンス」の二次小説を中心に綴っていきます。★勝手にドラマの続きを書いていますが、韓国の歴史、慣習に詳しくない書き手が書いてますので、なんか、変?と思ったらこっそり連絡ください。★R18作品はパスワードが必要です。

囁き

ミニドラマ

ミニドラマ(広島) キッチン 頭ポンポン 袖クルッ 編


___________


朝、鳥のさえずりと、鼻をくすぐる美味しそうな匂いで目が覚めた。

うーんと伸びをして、寝ぼけ眼で辺りを見廻す。
僕は思わず首を捻った。

見慣れてはいるんだけれど・・・
いつも見ている部屋の様子と違う。
僕の部屋じゃない。

でも、この部屋はよく知っている。


ああ
彼女の部屋だった。


初めて、彼女の部屋に泊まった翌朝の目覚め。

少し照れくさい。


彼女の姿はなく、匂いに誘われるように部屋を出た。




小さなリビングダイニングに美味しそうな匂いが立ち込めていた。

カウンター越しのキッチンスペースで、彼女は、フライパンで何やら炒めているらしい。
ジャッジャッと、小気味好い音がしていた。


僕はそーっと彼女の後ろに廻り込んだ。

「おはよう。」

そう言いながら、彼女の形の良い頭をポンポンとリズムを付けるように軽く弾いた。

「なに作ってるの?
・・・あ、オムライス?」

僕の嬉しそうな声が、聞こえていないはずはないのに、彼女は素知らぬ風で手を動かし続けている。


ああ、そのままじゃ袖口が汚れちゃうよ。


僕は腕を伸ばして、後ろから彼女に覆いかぶさるようにしながら袖口をクルクルッと捲ってあげた。


ああ
なんて、好い朝だろう。


彼女の顎の下から手を廻す。
柔らかな身体を包み込むように、そっと抱く。

「あぁ・・・幸せ。」

溜息混じりの、小さな僕の囁き。

きっと、彼女の耳にも届いているはずだ。


だって

僕がその気になれば、今すぐ、彼女の甘い声を引き出すことは簡単なことだ。
そう確信できるくらいには、その柔らかな耳朶が僕の唇のすぐ傍に在るのだから。



___________




そして、やっぱり書きながら身悶える。(〃ノωノ)

ユチョンは、きちんと演技に入り込んでました。
でも、ファンを気遣っているのか、そこまで密着はしてないようでしたが・・・

もう記憶もあいまいなので、妄想で補いつつ、自分の願望も乗せつつ書いてます。

でも、優しい表情で「幸せ」と囁いていたのは聞き逃してませんから!

後ろから袖を捲り上げてもらうとか・・・バックハグ状態からのぉ
「しあわせ」の4文字ですよ?

萌える!\(//∇//)\


一旦UPしてからなんとなく思い出したこと。
頭ポンポンの後、「しあわせ♡」と囁いてからの、袖クルッだったかもしれません。

書き直そうかと思いましたが・・・ラストが気に入ってるんで、このままで。(お許しを~)





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必ず

ミニドラマ

ミニドラマ(広島) 空港 壁ドン 顎クイッ 編




___________

多くの人が行き交う、国際線ターミナル。


喧騒の中を、一組の男女が歩いていた。

速くもなく、遅くもない足取り。
それでも、彼の歩幅に比べれば彼女のそれは小さくて・・・
彼女の方は早歩きに見えた。

そのことに気付いた彼は、少し速度を緩める。


不意に彼が足を止めた。

横並びではなく、後ろを必死について来ていた彼女は彼の背中にぶつかりそうになる。
彼は咄嗟にくるりと振り返り、そんな彼女を受け止めた。
そのまま、また身を翻し、彼女を隠すように横の通路に引き込んだ。


人の流れは直進していく。


それもそのはず、二人が入り込んだ通路の先は、「スタッフオンリー」と書かれたドアが在るだけだったから。


背中を壁に押し付けられた格好の彼女は、潤んだ瞳で彼を見上げた。
彼の左腕は、彼女の顔の横に伸びている。
掌は壁に押し付けられていた。

右に移動すれば、彼の拘束から逃れられる。

けれど、彼女にその意思があるはずもなかった。


しばらく彼女の顔をじっと見ていたが、囁くように彼は言った。

「・・・本当は行きたくないんだけど・・・」

一年の米国行き。


本当は一緒に連れて行きたかった。
それが叶わないから、行きたくない。


彼の右手の人差し指が彼女の顎に添えられた。
くいっと上向かされる。

「必ず、帰って来るから。」

優しいけれど、力強い声音。


必ず。

君の許へ、必ず。


彼の腕は緩く曲げられていたが、更に肘が下がっていく。
ゆっくりと彼の身体は前に傾いていった。

彼女との距離を縮めるために。







___________

書きながら、身悶えしてしまいました。(〃ノωノ)

広島の会場で同じ空気を吸うことのできた ほ**さま、y*****さま、u***さま に捧げます。♡


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中傷行為の悲劇

いろいろ思うこと

あんにょん。

いきなり剣呑なタイトルで申し訳ありません。

お話が読みたいのに!と思っておられる方がほとんどだと思います。

実際、楽しくない内容の記事だろうことは承知しています。
ただですね・・・
その被害に遭われた方は、本当に心の傷を負ってしまいます。

自分はそんな加害行為には関係ない!と言う方が大半です。
でも、
そういう事実もあるんだってことを知ってもらいたくて、この記事を書いています。
無関心も、ある意味、加害行為です。



ユチョペンさんも苦しみましたね。
もう、あんな思いはさせたくないし、したくもないです。

だからこそ、あらゆるジャンルで起こる中傷行為に NO!の声を上げていきたいのです。


私のお友達の二次小説作家さんが、長い間、中傷行為の被害に遭われました。
ずっと孤独に戦っていらっしゃいました。
一時は、創作活動もままならずブログ休止にまで追い込まれました。

今は、またブログも再開されておられますが、心の傷痕が消えることはないと思います。

そして、他にもそのような被害に苦しんでおられる方がおられるのではないかと思います。
二次作家しかり、芸能人しかり、一般人だってしかり、です。

お友達の二次小説作家、瑞月さんが、ご自身が体験された被害の詳細と、どのような対処をしたのかを記事にして、まとめてくださっています。

今、正に被害に遭われている方もおられるかも知れない。
そう思ったら、ご紹介せずにはおれませんでした。

読み手専門だと仰る方も、どうか訪問してみてください。お願いします。m(__)m

「中傷行為についての記事」(←クリックしてGO!)


こういうこと言うとアレなんですが・・・
私も、そういう経験がないわけじゃないんですよね。(涙)
瑞月さんほど長期にわたったわけでもありませんが・・・
それでも悪意は悪意ですから、傷つきますよ。(涙)

人を傷つける行為が少しでも減ってくれることを願って・・・
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俳優  ~ミニドラマ(広島) プロローグ~

ミニドラマ

このお話は所謂「ナマモノ」(実在の人物が登場するお話)です。
イメージが崩れる恐れもありますので、閲覧にご注意ください。
尚、ノンフィクションと言えばそうなりますが・・・記憶があいまいなので多分にフィクション要素が含まれます。


___________


みんなの笑顔を見れるのは嬉しい。

こんなに近くで会えることが嬉しい。



でも
恥ずかしいんだよね。やっぱり・・・





***


司会のYumiさんが嬉しそうに次のコーナーを紹介した時、ユチョンは一瞬固まった。

このファンミーティングツアーで初めての企画「ミニドラマ」のコーナー。
ファンを恋人役として、ユチョンが演技を披露するという、ファンならば萌え死ぬこと必至の、その企画。


「ドラマとかの撮影の時って、共演の方とスタッフさんしかいないじゃないっすかぁ・・・
ファンの皆さんの前って・・・恥ずかしいんすよね。」

そう言って抵抗を試みるも、Yumiさんは許してはくれない。
にこやかに微笑みながら、抽選ボックスを指し示すのだ。


客席から選ばれるのは二人。
二つのミニドラマが展開されるわけである。

選ばれた二人のファンはYumiさんの指示で、それぞれ用意されていた封筒を1枚ずつ選んだ。
中には、シチュエーションと、必ず演技に組み込まなければならない動作が書いてあると言う。


A案
空港
壁ドン
顎クイッ

B案
キッチン
頭ポンポン
袖クルッ


会場からは黄色い悲鳴。
皆、自分がされたら・・・と妄想が止まらないのだ。



「演技と台詞はユチョンさんだけがしますから、お相手の方はそこに立ってるだけでいいです。」

粛々と進行していくYumiさんを恨めしそうに見るユチョン。



最初はAのミニドラマ。

「Aの場所は『空港』です。
『壁ドン』と『顎クイッ』は必ず入れなきゃなりません。
『顎クイッ』分かりますか?」

「・・・分かりますけど・・・」

男性スタッフが『壁ドン』の壁に見立てたボードを準備している。


これは、仕事。
ドラマの仕事。


そんな風に自分に言い聞かせてでもいたかも知れない。


覚悟を決めたか、ユチョンは細かい設定を考え始める。

「空港ってどこかに行くんすよね?
しばらくの別れ?
外国・・・アメリカに10年!」

10年って長くない?
客席の前の人と何やらやり取りをしながら・・・

「1年、アメリカに1年。」

1年間アメリカに行ってしまう彼を、見送りに来た彼女。
と言う設定になったらしい。

天井を仰ぎ見たりしながら、目を瞑ったり、ぶつぶつ言ったり、細かな設定や演技の行方、台詞をチェックしている。
役者「パク・ユチョン」がそこにいた。


設定を確認し、台詞を頭の中に思い描き、役に入り込む。
息を吸い込み、肚を据え

いざ演技に!

「あ!待って!私のナレーションの後に続いて演技してください!」

まさかのYumiさんから待ったの声!

ずこーっ

と漫画さながらに、効果音付きでずっこけそうになるユチョン。

会場は笑いに包まれ、緊張もほぐれたところで(いや、むしろ入り込んでたのに邪魔されちゃって、可哀想だった気もしたけど)仕切り直して、いざ!


*


続いてBのミニドラマ。

「Bは『キッチン』で、『頭ポンポン』して『袖クルッ』。
分かりますか?袖をくるくるってまくってあげてくださいね。」

「・・・半袖だからぁ・・・」

逃れられると思ったか、ユチョンさん!
・・・甘い!
スタッフが長袖カーディガンを持って来た。

「彼女のお家に、初めてのお泊りをしたってことでいいですか?」

Yumiさんの『彼女のお家にお泊り』の言葉に照れまくるユチョン。

そうして、また一生懸命に考え始める。

「お泊りして、朝、目覚めて・・・
彼女が何か作ってるのに気付いて・・・
えっと、オムライスってことにしますか?
お早うって頭ポンポンして・・・」

一生懸命に考えて、自分の中でチェックを繰り返す。

ああ、これが役者「パク・ユチョン」の姿なのだ。



***



ファンのみんなの前で演じるなんて・・・
恥ずかしい。

カメラに向かってキスするなんて・・・
恥ずかしい。


それでも
みんなが喜んでくれて
笑顔を見せてくれて


それが、ありがたくて嬉しい。


これからは

僕と皆さんだけだから・・・



___________

半分レポのようなそうでないような・・・
広島でのファンミ会場で目にしたことですが・・・
記憶がもうあいまいですから・・・ ←早う書かんかったあんたが悪い!
こんな雰囲気で、ありちゃんはこんな風に受け取ったんだなと思っておいてください。|ω・`)

で、ミニドラマの方も文章にするつもりですが・・・
Yumiさんのナレーションも、ユチョンのセリフもあいまいでして・・・
期待はしないでくださいませ。(いつになるやもしれませんし


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お久しぶりです。

いろいろ思うこと

あんにょん。

ご無沙汰しております。
広告 出とるし!(゚д゚)

ところで、今月初頭の豪雨、皆様は大丈夫でしたか?
被災地をなぞるように台風が通って行くし!


私自身は大丈夫でした。(広島の実家も)

皆様のご無事と、被災地の1日も早い復旧と復興をお祈りいたします。



さてさて
6月から始まった、ユチョンの「再会secondstory」
延期などのハプニングもものともせずに、無事に完走!嬉しい限りです。

私はと言えば、ユチョンのバースデーから既にそわそわし始めて、7/2 には広島にて参戦。
そのままエア参戦を続けて、今日まで音沙汰なしで申し訳ございませんでした。m(__)m

もともとレポの類は苦手でして・・・
素敵ブロガーさん達やツイッタラーの皆様が、華麗にレポートしてくださってるので
ファンミについてはそちらをご覧ください。m(__)m

私からはお願いを一つ。

私のアメブロ見てください!

ありちゃんの徒然なるままに(←クリックで飛べます)

見てもらって共感したなら、「いいね」をぽちっとして頂ければ嬉しいです。m(__)m



んで、お願いだけして去る、とかだとあまりにも申し訳ないので・・・
私の、超ピンポイントでマニアックな感想をば。←需要なさそう。w

っと、その前に・・・

7月14日は、このブログの満4歳のお誕生日でした!
ユチョンのバースデーはスルーするわ、自ブログの開設記念日もスルーするわ・・・
ホントに申し訳ないです。m(__)m

ここまで続けて来れたのは、ひとえに、キリン化にもめげずご訪問くださり、応援くださる読者様のお蔭です。
ホントにホントにありがとうございます。

チンシムロ チシンシムロ カムサハムニダ!(←カタカナかよ!)
心より 心より 感謝いたします!


はい、そして

ユチョンの 再会secondstory ホントに良かったです。
ユチョンのパフォーマンスが素晴らしかったのは言うまでもないのですが・・・
ユチョンとペンの関係性の進歩具合がですね・・・感動!

私自身も熱い想いを抱きましたが・・・それは、今後のお話に託すことにいたしまして・・・

個人的なペン同士の繋がりがね!
嬉しいことがたくさん!

意地になって更新をし続けた2016年の夏。
私なりの想いがあったわけですけれど・・・良かった。報われた。
そう実感できたのも、Uさんのお蔭です!
メッセージ下さってありがとうございます!ホントに嬉しかったです。

広島、ご一緒したHさんも、Yさんも。

お世話になってる二次作家のMさん。
いつもお声掛けくださるCさん。
いつもコメントくださるMさん、Yさん、Kさん。
二次作家であることを突然明かして(笑)驚かせたYさん。

ユチョペンで、ホントに良かった!
ユチョペンさんを通して、そんな風に思っています。

2018年の夏も思い出深いものになりそうです。

応援してくださる読者様、ユチョペンチングの皆様のお蔭です。

胸にある感謝と感動を書き綴ると、とんでもなく長くなりそうなんで・・・
ほどほどにします。(笑)


やっと、本題。

今回のツアーですね、広島から、ミニドラマがあったんです!
抽選で選ばれたペンが登壇して、ユチョンとミニドラマ。
演技はユチョンだけがするんですけども・・・

ペンの方は、もれなくユチョンの恋人役!

激萌え!
妄想しまくり!
これを、お話に仕立てずにいられると思います?

もう、ほんのわずかな時間のミニドラマなのに・・・
ユチョンの役作り!
設定の細かさ!
俳優ユチョン降臨!

(いやあ、歌もとんでもなく上手いよ!小さなホールに響く声は鳥肌もんでしたから!)

その後の別会場で、ユチョン、小説家になりたかったって!

ユチョンは小説家になりたかった。
ユチョンは小説家になりたかった。
ユチョンは小説家になりたかった。

大事なことなので、3度言いました。♡

中学生の時、小説を書いてたんですって!(未完だそうですが)

私も、中学生の時から、小説家になりたくて、書いてました。
ユチョンといっしょぉ。♡
大興奮の私なのです。

数分間の、ミニドラマの設定にこだわっちゃうのも頷けます。
切り取ったその場面に行くまでの物語が重要なんです。

その場面を書くためだけに、頭を悩ませるのが二次作家と言うものなんです。
その場面を書くためだけに、細かい設定をしてストーリーを考えるのが二次作家なんです。

私の頭の中では、いつもユチョンが演じてる。

頑張って、お話を書き続けよう。

そう思わせてくれた、素敵なファンミツアーでした。


私のお話の原点は、もちろん、屋根部屋のドラマの続きが見たいぞ!と言うものなわけですが
ユチョンの演技は必要不可欠。

あの脚本
あのキャスト
そして、ユチョンのあの演技!

お話を書き綴る上で、ユチョ愛は大きな原動力となります。

ユチョンを応援している私を、応援してくだされば嬉しいです。m(__)m


追伸
今回のツアーに参戦された皆様、各地のミニドラマのシチュエーション、セリフ、ユチョンの演技の様子
ざっくりとでも
些細なことでも
お教えいただければ嬉しいです。
見ていないものを二次小説化するのは難しいことと重々承知ですし
イメージを崩す恐れがあることも承知の上で
それでも、文章にしてみたい。
二次作家を名乗る端くれとして、頑張ってみたいと思います。
よろしかったら、コメント欄、メールフォームから、ご連絡をくださいませ。m(__)m
ヨロシクお願い致します。


読者の皆様に、心からの感謝を込めて。


ありちゃん拝








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Author:ありちゃん
2014年「屋根部屋のプリンス」にはまった初心者ユチョペンが、妄想を繰り広げています。

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